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変形文法における素性とは何か
https://iwate-u.repo.nii.ac.jp/records/12789
https://iwate-u.repo.nii.ac.jp/records/12789e2da1e4f-bde8-4e36-b30b-c33600f1a48d
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2010-03-17 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 変形文法における素性とは何か | |||||||
| 著者 |
成田, 浩
× 成田, 浩
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| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | NARITA, Koh | |||||||
| 著者(機関) | ||||||||
| 値 | 岩手大学人文社会科学 | |||||||
| Abstract | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 言語研究において素性(feature)を用いることが,当該言語のしくみの正体を明らかに示すことになるのかならないのかという問題は意味論研究者にとってのみならず大変気がかりなことである。これは文文法に限らず談話文 法において使用するにしても同様である。本論では,これに答を出す前に,変形生成文法(以下,変形文法)が用いてきた素性についてやや立入った考察を加え,それを使用している根拠や立場,それにその背後にある思考法すなわち知的方法論との関係をできるだけ流い出してみることである。それは,素性を分析に用いることに賛成するにしても反対するにしても必要なことであると思われるからである。 |
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| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 岩手大学人文社会科学 | |||||||
| 登録日 | ||||||||
| 日付 | 2010-03-17 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||
| 書誌情報 |
思想と文化 p. 437-449, 発行日 1986-02-05 |
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