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パルサーグリッチとモデル - historical survey and comments-
https://iwate-u.repo.nii.ac.jp/records/13997
https://iwate-u.repo.nii.ac.jp/records/13997e69e72d6-16d7-4b40-9819-a2c46ed3a10a
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 学術雑誌論文 / Journal Article(1) | |||||||
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| 公開日 | 2010-10-25 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | パルサーグリッチとモデル - historical survey and comments- | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | journal article | |||||||
| 著者 |
高塚, 龍之
× 高塚, 龍之
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| 著者別名 | ||||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||||
| 識別子 | 58961 | |||||||
| 姓名 | TAKATSUKA, Tatsuyuki | |||||||
| 著者(機関) | ||||||||
| 値 | 岩手大学人文社会科学部 | |||||||
| 登録日 | ||||||||
| 日付 | 2010-10-25 | |||||||
| 書誌情報 |
素粒子論研究 巻 66, 号 6, p. F35-F47, 発行日 1983-03-20 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 0371-1838 | |||||||
| Abstract | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | パルサー=回転中性子星が突然speed upする現象はグリッチ(glitch)と呼ばれている。この現象は若いパルサー,CrabやVelaで3~4回,より老いた数個のパルサーでも1~2回観測されるなどその情報が蓄積されてきている。グリッチ現象は,丁度,地震から地球の内部情報が得られるのと同様に中性子星内部の情報をもたらすものとして大いに期待と注目を集めている。特に,地上では目下のところ実験できない高密度核物質の性質にすいて何らかの知見を提供しているのであれば,この現象は貴重な“実験室”と云えよう。ここではこれまでの観測結果とモデルについて歴史的観測を中心とした小レビューを行い,いくつかの問題点をコメントする。紙数の関係上要点のみにとどめる。 | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 素粒子論グループ 素粒子研究編集部 | |||||||
| 権利 | ||||||||
| 権利情報 | 素粒子論グループ 素粒子研究編集部 | |||||||
| 権利 | ||||||||
| 権利情報 | 本文データは学協会の許諾に基づきCiNiiから複製したものである | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||
| 異版である | ||||||||
| 関連タイプ | isVersionOf | |||||||
| 識別子タイプ | URI | |||||||
| 関連識別子 | http://ci.nii.ac.jp/naid/110006469614 | |||||||